shortnovel〜sweet〜

いつでも私は
貴方の数歩後ろを歩く…

振り向かない貴方の広い背中を
私は託された


もしもあなたが私の王(キング)であるなら

私は貴方をまもる騎士(ナイト)となろう

それが私の…
貴方への愛だから

表紙を開く

解説を読む

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ